防水改修に太陽光発電をプラスアルファしてみませんか

屋上スペースを有効活用し発電基地に!

留意すべきことがあります

忘れてはいけない防水層の存在!

 屋上は本来、建物を風雨から守ることが役割です。そのため太陽光発電の設置に当たっては「防水層」を傷つけずに防水性能を維持したまま、設置することが重要です。

建物の負担とならない軽量システムであること!

 建物の余力耐荷重は限られており、軽量であることが前提となります。コンクリート基礎に太陽光パネルを設置するタイプでは、余力耐荷重をオーバーしてしまう可能性があります。

[PV-FIX]
〜あらゆる防水工法に対応する軽量・乾式ソーラーパネル設置用基礎〜
ソーラーベース
 各種防水工法に適用でき、防水層の点検や補修も容易。構造力学に基づく評価により、風に対して十分な固定強度を備えます。

[プルーフソーラーシステム]
〜建物と防水層に配慮した超軽量ソーラー一体型防水システム〜
プルーフソーラーシステム
 厚さ1.0mm・重量1kg/㎡の超軽量・超薄層。フィルムタイプの防水一体型なので、架台設備が不要です。

ソーラーと防水の共生をかなえたシステムとして、発電基地としての屋上を確かな技術で支えます。